日本酒造組合中央会概要


日本酒造組合中央会とは

日本酒造組合中央会は、酒税の保全及び酒類業組合等に関する法律(昭和28年2月28日法律第7号。以下、「組合法」という。)に基づき、酒税の保全及び酒類業の取引の安定を図ることを目的として設立しました。

また、会員同士の緊密な連絡による親和と、相互の協調する精神に基づき、酒税の円滑な納税を促進し、酒類業界の安定と健全な進捗、発展のために必要な事業を行い、自主的、且つ、自由公正な事業活動の振興を期すると共に、酒税の保全に協力し、共同の利益の増進を図ることを目的としています。

平成28年6月9日現在
名称 日本酒造組合中央会(Japan Sake and Shochu Makers Association)
会長 篠原成行
住所 〒105-0003
東京都港区西新橋1丁目6番15号 日本酒造虎ノ門ビル
電話番号 TEL:03-3501-0101(代表)
FAX:03-3501-6018
ホームページ http://www.japansake.or.jp
設立年月 昭和28年12月
会員数 47都道府県単位の酒造組合(40)及び酒造組合連合会(7)
地区 全国一円
組合員数 1,754(清酒1,467、単式蒸留焼酎274、みりん二種13)
事業年度 4月1日〜3月31日
役員 (平成28年6月9日現在)
(1) 人数  26名
(会長理事 1名、副会長理事 5名、常務理事 1名、理事 15名、監事 4名)
(2) 任期  2年(翌々年の通常総会まで)